10/3 - 10/610:00-17:00 幕張メッセ

エリア&イベント 特別テーマエリアイノベーショントークステージ

CEATEC JAPAN の開催テーマ「共創」「つながり」をキーワードに出展各社とユーザ企業、パートナー企業における共創の重要性や成功事例などをトークショー、対談、パネルディスカッションなどを交えながら行います。

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※当日聴講も可能です。

イノベーショントークステージプログラム

10月3日
11:00-11:15

3-E CEATEC AWARD 2017 大臣賞表彰式

前回の受賞者

11:30-12:00

3-F U-22プログラミング・コンテスト2017 入選作品紹介

これからの日本の未来を担う、クリエイティブな発想と確かな技術を持つ若手プログラマを対象とした「U-22プログラミング・コンテスト」。過去の受賞者が未踏スーパークリエイター認定を受けるなどその実力はホンモノです。
CEATEC JAPANでは10月1日に決定したばかりの入選作品の一部をご紹介します。
※本コンテストは未来にはばたく若者を応援する協賛企業を中心に支えられています。
主催:U-22プログラミング・コンテスト実行委員会

詳細

12:15-13:00

3-G 株式会社デンソー

Wellbeingな暮らしのデザイン デンソーソーシャルデザイン課の活動
#アルカル
人と暮らしと移動の未来を歩くというプリミティブな行為から考える協創活動。
#コミュニケーションがあるマイクロ物流の未来構想
ラストワンマイルの物流において,モノの移動に関わるインタラクションの機会を増やしヒトとモノ、ヒトとヒトのコミュニケーションを創造し,人々が豊かな経験をすることでwell being を実現するコンセプトを提案します。

株式会社デンソー
東京支社バリューイノベーション室
ソーシャルデザイン課 担当係長
平賀 直武 氏・羽田 成宏 氏

13:15-14:00

3-H ワイヤレス電力伝送実用化コンソーシアム

実用化が近づく!ワイヤレス電力伝送 ―現状と課題―
IoT向け、モバイル向けをはじめとしてユビキタスな電源として注目されているワイヤレス電力伝送技術について、ユーザー視点で下記内容をわかりやすく説明します。
  • ワイヤレス電力伝送で実現できる便利な街、社会の姿
  • 各種ワイヤレス電力伝送の技術と動向
  • ワイヤレス電力伝送実用化コンソーシアムの紹介と会員出展企業の技術・製品紹介
  • ワイヤレス電力伝送の実用化に向けた課題と国内外の活動紹介
     企業間連携、産学連携、国家戦略特区活用などの事例紹介
     海外企業の事例紹介
     国内外での法制度整備、標準化に向けた活動紹介
  • ワイヤレス電力伝送の応用展開 WiPoTホームページより
  • ドローンからのワイヤレス電力伝送、データ回収実験

ワイヤレス電力伝送実用化コンソーシアム
代表
京都大学 教授
篠原 真毅 氏

14:20-

3-I ハッカソン×ミートアップ ~ bit Connect ~ 表彰者プレゼンテーション

詳細

10月4日
10:30-12:00

4-E 「IoT Lab Selection」ファイナリストプレゼンテーション

「IoT Lab Selection」ファイナリストプレゼンテーション
~未来の日本を支えていく“先進的なIoT”の取り組みとは~
経済産業省とIoT推進ラボは、IoT・AI・ビッグデータを活用した優れたプロジェクトを選定・表彰し、政府系機関や民間金融機関など、官民が一体となって支援を行う「IoT Lab Selection」を、過去3回開催してきました。
CEATEC JAPAN 2017オープンステージでは、過去の「IoT Lab Selection」で選出されたファイナリストの中から、これからの日本を支えていくであろう、様々なジャンルの「先進的なIoTプロジェクト」に取り組む5企業が講演、各社の取り組みをご紹介します。

(1)株式会社ルートレック・ネットワークス
代表取締役社長
佐々木 伸一 氏
(第1回準グランプリ)

(2)株式会社フェニックスソリューション
取締役副社長
和田 康志 氏
(第2回準グランプリ)

(3)株式会社ゼンリン
ドローン事業推進課
峯 拓利 氏
(第2回準グランプリ)

(4)ユニファ株式会社
取締役CTO
赤沼 寛明 氏
(第2回グランプリ)

(5)Coaido株式会社
代表取締役CEO
玄正 慎 氏
(第3回グランプリ)

12:10-12:20

4-F U-22プログラミング・コンテスト2017 入選作品紹介

これからの日本の未来を担う、クリエイティブな発想と確かな技術を持つ若手プログラマを対象とした「U-22プログラミング・コンテスト」。過去の受賞者が未踏スーパークリエイター認定を受けるなどその実力はホンモノです。
CEATEC JAPANでは10月1日に決定したばかりの入選作品の一部をご紹介します。
※本コンテストは未来にはばたく若者を応援する協賛企業を中心に支えられています。
主催:U-22プログラミング・コンテスト実行委員会

詳細

12:30-13:15

4-G株式会社MI

IoT導入での本当の障害と解決方法
IoT導入に当たっては、当初予期しないトラブルが発生しがちです。何が上手く行かないのか、どうやったらスムースに導入、運用出来るのか。 MIの豊富な事例を元に、そのコツを解説致します。

株式会社MI
経営企画室 室長
木下 豪大 氏

13:30-14:15

4-H 太陽誘電株式会社/株式会社TRL

革新的な半導体デバイス Memory-based Reconfigurable Logic Device(MRLD)
太陽誘電株式会社と株式会社TRLは、再構成機能・アナログ機能・MPUの3機能を持ちデジアナ混載の半導体チップ開発に世界で初めて成功した。再構成機能部は太陽誘電が基本特許を保有しており、ルックアップテーブルに論理回路・配線・メモリー機能を持たせることで再構成機能を実現した。又 スイッチを多用しない為、低消費・高速ロジック・小面積化で、使用可能なメモリーもSRAMに限定されず、全てのメモリーで再構成機能の実現が可能な半導体チップである。

太陽誘電株式会社
営業本部 部長
関口 象一 氏

株式会社TRL
CEO
勝 満徳 氏

15:00-16:00

4-I トークセッション(調整中)

16:10-16:55

4-J 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構

衛星データを使ってみませんか
人工衛星から日々得られるデータは天気予報に使われているだけでなく、いろいろな産業に使って頂けるものです。 是非皆様にもお使い頂きたく、実利用の例や人工衛星データの入手先等についてご説明させて頂きます。

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構
新事業促進部 参事
川井 孝之 氏

10月5日
10:15-11:15

5-E 米国メディアパネルイノベーションアワード表彰式

前回の受賞者

11:30-12:35

5-F CEATEC AWARD 2017 部門賞表彰式

前回の受賞者

13:00-13:45

5-G 株式会社ソフトエイジェンシー/サンダーバード株式会社/SHコンサルティング株式会社/バイオニクス株式会社

「省電力を実現したLoRa + IoT汎用デバイスを活用して、少子高齢化の未来に対して地域産業にどのような解決策を提案できるのか?」
少子高齢化が進む日本社会において深刻な労働者不足が予測されています。
IoT技術を活用して、今後のさまざまな課題をどのように解決していくのか?。
我々が提案する、低価格で省電力のLoRa+IoT汎用デバイスは、どのように情報の「見える化」を実現し、ドローンをどのように活用するのか?
生体認証とIoTの活用した、共働き世代の「見守り」サポートとは何か? などをテーマとして議論をしていきます。

株式会社ソフトエイジェンシー
代表取締役
立岡 佐到士 氏

サンダーバード株式会社
代表取締役
山根 洋平 氏

SHコンサルティング株式会社
代表取締役
堀田 慎吉 氏

バイオニクス株式会社
営業統括
竹下 賢治 氏

14:00-14:45

5-H popIn株式会社

子供の世界観を広げる子育てIoTデバイス
私は3児のパパ(4才、2才、0才)です。子供が楽しみながら世界観を広げることができ、さらに親である私自身が子育て情報や、子供を連れて行けるレジャー情報を楽に手に入れられる家庭用IoTデバイスがあったらいいなと思い、既存市販製品を購入し、いろいろ試してみましたが、なかなか満足できませんでした。そこで、ないのであれば、自ら開発しよう!と考えました。
講演では、本デバイスを毎日の生活の中で利用することで、どのように子供の世界観を広げることができ、どのように親に役立つ子育て情報などを届けることができるかご説明します。
本デバイスを通じて、お子さんがいらっしゃる家庭の生活に少しでも“楽しみ”をプラスできればと思っております。

popIn株式会社
代表取締役
程涛(テイ トウ) 氏

15:30-18:30

5-I No Maps プレゼンテーション

“Spark! Innovation” meet-up in Tokyo
~大企業×ベンチャー共創を仕掛ける人たち~
「大企業とベンチャー企業の共創」をテーマにイノベーションを仕掛けるプレイヤーの事例紹介とミートアップ。
【プログラム構成】
  1. No Maps 概要説明
  2. 大企業×ベンチャー共創事例セッション
    • a)オープニングトーク
      「東急電鉄のイノベーションへの取組み」
      東急電鉄のイノベーションアクション経緯、実績紹介、これからイノベーティブな取組みについて。   

      東京急行電鉄(株)
      都市創造本部 開発事業部 課長補佐
      加藤 由将 氏

    • b)事例セッション
      「Hondaが取り組むCooperative Intelligence(協調知能)な世界」
      5年前の研究受託からの縁でコンタクトをもち、研究受託から、共同研究、ライセンスアウト、社会実装等を進めている。共創最新事例等を踏まえながらスピーチ致します。

      (株)ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン
      PMOディレクター
      米持 幸寿 氏

      (株)Nextremer
      CEO
      向井 永浩 氏

      「AIチャットボットでの行政データ活用~Sapporo AI Labの取り組みとして~」
      Sapporo AI Labのご紹介。両社の当時の課題や、共創プロセス等についてお話致します。

      札幌市経済観光局
      国際経済戦略室
      IT・クリエイティブ産業担当課長
      村椿 浩基 氏

      (株)テクノフェイス
      代表取締役
      石田 崇 氏

      「三井不動産がつくる“ググらせない”ハウス(仮)」
      両社の当時の課題や、共創プロセス等についてお話致します。

      三井不動産(株)
      ベンチャー共創事業部 主事
      光村 圭一郎 氏

      (株)アクアビットスパイラルズ
      Founder&CEO
      萩原 智啓 氏

    • c)パネルディスカッション
      登壇者によるベンチャー共創に関するディスカッション
  3. 登壇者とのアフターミーティング
    登壇者と参加者間のアフターミーティング
10月6日
10:15-12:15

6-E 日本化学繊維協会

「超スマート社会に貢献する先端繊維素材」
日本の先端繊維素材は様々な分野で活用されているが、革新的な技術やユーザーと繋がる事でますます高度な機能・性能を発揮している。当セミナーでは、超スマート社会の実現に向けて、主に情報通信技術との融合を目指し開発が進んでいる先端繊維素材及びその応用領域の拡大の事例を紹介する。実演を交え分かり易い紹介を行う事に加え、会場で実物の簡易展示も行う。

協力日本化学繊維協会

10:15-10:18

挨拶
日本化学繊維協会 副会長兼理事長 上田 英志 氏

10:18-10:23

挨拶
経済産業省生活製品課 企画官 矢野 剛史 氏

10:23-10:41

Eテキスタイルを用いた心拍計測技術の活用

東洋紡株式会社
繊維生産技術総括部長
作田 光浩 氏

ユニオンツール株式会社
センサ測定器開発本部 三島研究所 開発部長
篠﨑 亮 氏

10:41-10:59

体温で柔らかくなる樹脂 3Dプリンター用『感温性フィラメント』の開発

ユニチカ株式会社
繊維資材生産開発部 部長代理
長谷川 健二 氏

10:59-11:17

導電性繊維及びその製品展開

株式会社クラレ
繊維カンパニー
生産技術統括本部 マーケッティングチーム員
寶満 隼人 氏

11:17-11:35

ウェアラブルデバイス「hitoe」の実演と活用事例(作業者みまもりサービスほか)

東レ株式会社
機能製品部 主任部員
浅井 英 氏

11:35-11:53

伸縮電線 ロボ電® の特長と用途

旭化成株式会社
繊維事業本部 ロボ電事業推進室 室長
巽 俊二 氏

11:53-12:11

圧電組紐センサーの紹介とその応用例

帝人フロンティア株式会社
技術開発部 イノベーション開発課
兼松 俊介 氏

12:25-12:35

6-F U-22プログラミング・コンテスト2017 入選作品紹介

これからの日本の未来を担う、クリエイティブな発想と確かな技術を持つ若手プログラマを対象とした「U-22プログラミング・コンテスト」。過去の受賞者が未踏スーパークリエイター認定を受けるなどその実力はホンモノです。
CEATEC JAPANでは10月1日に決定したばかりの入選作品の一部をご紹介します。
※本コンテストは未来にはばたく若者を応援する協賛企業を中心に支えられています。
主催:U-22プログラミング・コンテスト実行委員会

詳細

12:45-13:30

6-G日本ナショナルインスツルメンツ株式会社

オンライン状態監視システムの導入課題と解決事例(仮)
「IoTが流行しているが、具体的にどうしたら良いのかわからない」というご相談を頻繁にお受けします。本セッションでは、産業向けIoTの主要アプリケーションであるオンライン状態監視を取り上げ、具体的なイメージを持って頂けるように、トンネル工事現場や、国内生産ラインでのオンライン状態監視システムの構築を例に上げながら、IoT化に向けて、どのように取り組んだのか、わかりやすく説明します。

日本ナショナルインスツルメンツ株式会社
テクニカルマーケティングマネジャー
岡田 一成 氏

13:45-14:30

6-H 株式会社Curio School(キュリオスクール)/株式会社O2(オーツー)/富士通デザイン株式会社

企業と中高生による共創プラットフォーム「Mono-Coto Innovation」のご紹介
人口減少が進む日本が中長期にわたり継続的に成長するためには、イノベーションを生み出す人材と企業をいかに増やすことができるかがテーマになるといわれています。弊社はこのテーマに対するアプローチとして、企業と中高生が共創し、「デザイン思考」を活用したプロダクト/サービス開発に取り組む「Mono-Coto Innovation」というプラットフォームを展開してきました。【企業と中高生の共創体験】が双方にとって、又社会にとって、どのような価値を生み出すのか?複数の中高生起業家の輩出事例や、企業の課題に対して生み出された新たな視点のプロトタイプ事例など、具体的な事例を多くご紹介します。

株式会社Curio School
取締役
染谷 優作 氏

株式会社O2
代表取締役
松本 晋一 氏

富士通デザイン株式会社
サービス&プラットフォーム・デザインG
部長
藤田 博之 氏

14:45-15:30

6-I トークセッション(調整中)

15:45-16:45

6-J トークセッション(調整中)

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