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情報システム トラック

10月4日

IS-02 12:3013:30 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

ユビキタス社会における情報セキュリティ問題

「ユビキタス社会」は、急成長を遂げている。この社会は、参加する総ての市民に「安全」「安心」「信頼」を保証するものでなければならない。しかし、現状は「セキュリティ」を後ろに追いやり、利便性に目が向けられている。「技術的に可能」「法制度的に規制なし」を根拠とし、「倫理的に正しいか」は追及せず各種の挑戦が続いている。この環境を直視し、情報セキュリティ問題を見直してみたい。
電子商取引安全技術研究組合(略称ECSEC)
理事長   
平松 雄一 氏
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IS-03 14:0015:00 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

コンシューマーエレクトロニクス市場におけるHDDの可能性と役割
“Pipeline & Tank”

シーゲイト社のRob Paitは、最近顕著となってきた“デジタル消費時代”の本格化により、これまで先例のないさまざまなカタチでストレージに対するニーズを大幅に増加させているエンタテインメント産業を取り上げ、デジタルコンテンツの配給方法である「Pipeline」とその受け皿としてのハードディスクドライブである「Tank」の関係について、そして、ストレージトレンドがどのように今後のデジタルエンタテインメント産業の成長に寄与していくかについて講演いたします。
シーゲイト テクノロジー
グローバル・コンシューマーストレージ・マーケティング担当ディレクター  
ロブ ペイト 氏
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IS-04 15:3016:30 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

16:0016:30
  • 広色域ディスプレイの技術動向
三菱電機株式会社
デジタルメディア事業部 モニター事業センター 技術部 専任  
谷添 秀樹 氏
15:3016:00
  • マルチディスプレイ型VDT作業の人間工学的研究
三重県立看護大学看護学部
教授・情報センター室長  
斎藤 真 氏
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10月5日

IS-05 11:0013:30 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

Eclipseによる組込みプログラム開発

Eclipseを使って、組込み機器のプログラムを開発する手法を述べる。具体例として、市販されているH8-3069FLANボードをターゲットにしてEclipseでプログラムをビルドして、実行する過程をデモンストレーションする。
社団法人パーソナルコンピューターユーザ利用技術協会
副会長  
大川 善邦 氏
  • 世界初、EclipseとJTAG-ICEを利用した組み込み開発の紹介
京都マイクロコンピュータ株式会社
戦略マーケティング  
植田 省司 氏
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IS-07 14:0015:00 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

わが国のサーバ市場動向(メインフレーム・UNIX・IAサーバ・ストレージ)

JEITAサーバ事業委員会では、メーカ14社の協力により、平成8年度からサーバ出荷自主統計調査を実施しております。今回はこれまでの調査結果をもとにメインフレーム、UNIX系サーバ、IAサーバおよびネットワークストレージ市場の変遷を分析、取りまとめて報告するとともに本年度より公表を開始した平成17年度第1・四半期実績数値をもとに年度の出荷見通しについても報告いたします。
社団法人 電子情報技術産業協会 サーバ事業委員会
サーバ事業委員会 委員長  
牧野 友明 氏
サーバ市場専門委員会 委員長  
山口 晶嗣 氏
ネットワークストレージ専門委員会 委員長  
山本 健太郎 氏
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IS-08 15:3016:30 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

ブレードサーバに関する需要分析-導入状況、活用事例および今後の導入領域について-

ブレードサーバが国内市場に投入されてから、3年が経過しました。ブレードサーバは当初、研究機関の科学技術計算用のクラスタやデータセンタのエッジ系サーバとして使用が開始されましたが、現在では、汎用サーバとして、広範なアプリケーション領域で活用されています。
 JEITA・サーバ事業委員会のもとに設置されているサーバシステムプラットフォーム専門委員会では、ブレードサーバに関する需要分析-導入状況、活用事例および今後の導入領域について-調査を実施し取りまとめましたので、今回、その内容をご報告いたします。
社団法人 電子情報技術産業協会 サーバ事業委員会
サーバシステムプラットフォーム専門委員会 委員  
古寺 雅弘 氏
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10月6日

IS-09 11:0012:00 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

電子写真プリンタ/MFPの「リカバリ時間とスリープ電力」の分析

電子写真プリンタ/MFPの「リカバリ時間とスリープ電力」等の関係を、JEITA2004年新製品調査結果を用いて分析した。予想したスリープ電力が小さくなるとリカバリ時間が大きくなるという負の相関が一部で確認された一方で、予想外の特徴的な傾向が明らかとなった。モノクロSFPからカラーMFPまでの製品ジャンルにおける省エネと待ち時間の関係分析を元に、ユーザビリティを考慮した新しい省エネ指標を考える。
キヤノン株式会社
周辺機器第一開発センター・主席研究員  
谷川 耕一 氏
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IS-10 12:3013:30 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

偽造キャッシュカード犯罪への対策(ATMにおけるセキュリティ対策)

2005年5月にJEITA主導の下ATMベンダが、金融庁が本年2月に発足した「偽造キャッシュカード問題に関するスタディグループ」に対し、ベンダ視点でのATMにおける偽造キャッシュカード犯罪に対する対策状況と事例を説明した。
この講演では、そのATMにおける偽造キャッシュカード犯罪対策と今後のATMにおけるセキュリティ対策について説明する。
富士通フロンテック株式会社
ATMソリューション事業部 第一システム部長  
泉 久信 氏
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IS-11 14:0015:00 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

民間企業向けEA導入ガイド

米国で考案されたEAはビジネス戦略とIT戦略を統合し、企業全体の業務とシステムの全体最適を実現するための方法論として昨今国内でも注目されております。JEITA・ソリューションサービス事業委員会のもとに設置されているソリューションサービス標準化専門委員会では、民間企業がEAを導入する際の『道しるべ』として、1. 企業課題に応じたEA導入アプローチ例、2. EA導入のための体制、人材、スキル要件を取り纏めました(EA導入ガイド)。昨年度実施した民間企業におけるEAへの関心・期待度調査結果 とEA導入事例調査結果を交えて、説明いたします。
社団法人 電子情報技術産業協会 ソリューションサービス事業委員会
ソリューションサービス事業委員会 委員長  
伊藤 大挙 氏
社団法人 電子情報技術産業協会 ソリューションサービス事業委員会
ソリューションサービス標準化専門委員会 委員長  
中川 弘文 氏
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IS-12 15:3016:30 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

民間向けITシステムのSLAガイドライン第二版について

2004年9月、民間企業におけるSLA(Service Level Agreement)の共通指標を提示し、ITサービスの利用者と提供者の間で適切なサービス項目とサービスレベル定義が可能になることをめざした、「民間向けITシステムのSLAガイドライン」の第一版を公表し、大きな反響をいただきましたが、ソリューションサービス事業委員会のもとに設置されたSLA/SLM専門委員会では、第一版に幾つかの項目を追加して、本年6月末に第二版を公表いたしました。今回は、SLAガイドラインの基本的な活用方法、具体的実装方法およびSLA活用事例等をわかりやすくご説明いたします。
社団法人 電子情報技術産業協会 ソリューションサービス事業委員会
SLA/SLM専門委員会 委員長  
及川 和彦 氏
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10月7日

IS-13 10:0012:00 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

相互接続するホームネットワーク商品を実現するDLNAのテクノロジー

1)DLNAがもたらすホームネットワークについて
DLNAの概要,設立経緯,組織構成,メンバー会社,等々
2)DLNAのビジョン
PC, CE, Mobile機器の相互接続,製品レベルでの接続性,等々
3)ユースケース(Guideline 1.0のユースケース)
TV, Note PCなどを使って別の部屋でコンテンツを見たい。
扱えるコンテンツは動画、静止画、音楽の3種類。
4)DLNA相互接続ガイドライン1.0の技術概要紹介
プロトコルスタック,DMSとDMPによるサーバクライアントモデル,シーケンス,
コンテンツフォーマット規格,等々
5)DLNAロゴ認証プログラム
  認証の仕組み,ロゴ認定マーク,ロゴ認証取得の手順,等々
6)WiFiの紹介,ロゴ認証プログラム(通訳あり)
7)DLNAの今後について
松下電器産業
安部 美乃夫 氏
ソニー株式会社
富樫 浩 氏
Mr. Gregory Ennis
WiFi Alliance
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IS-14 12:3013:30 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

日本のPC業界の現状と展望

日本のPC業界の現状を、JEITAでの関連活動状況に基づいて、概括すると共に、将来の展望についてを考察する。主としてPC本体の状況とその利用形態について述べる
NEC
パーソナルソリューション企画本部シニアエキスパート  
澤野 明郎 氏
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IS-15 14:0015:00 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

製造業界におけるRF-IDの活用

厳しい競争下の製造業界では、今まさに業務プロセスを継続的に改善・変革できる新たな仕組みが求められています。
そこで、RFIDを利用することで、業務プロセスの「情報の流れ」と「物の流れ」の可視化を行い、課題を発見し、継続的な業務改善が可能となります。
本セッションでは、製造業が取るべき新たなRFID導入のポイントを、事例を交えてご紹介します。
株式会社NTTデータ
技術開発本部   
斎藤 忍 氏
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IS-16 15:3016:30 国際会議場 3F 303会議室
定員となりましたので、予約受付は終了いたしました。

「e-文書法」対応実践のポイントとその効果

「e-文書法(通称)」施行にともなう規制緩和により、文書の情報管理において企業活動に様々な効果をもたらすことが期待されています。そして、そのためにはe-文書法の規定に即した文書の情報管理が不可欠です。今回の講演ではその実践に向けた技術基準や手続要件などのポイントと、実践によるコンプライアンス・CSRなどを実現した事例をその効果と共にご紹介します。
株式会社PFU
イメージビジネス営業部 販売推進部 担当部長  
吉尾 仁司 氏
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