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Electronics Suite

10月4日(火)~7日(金)までの4日間開催!

ものづくりイノベーションで、未来の地球を支える。Electronics Suite

電子部品・デバイス&装置ステージと連結し、着実かつ革新的な「ものづくり」を支える、専門性の高い技術情報を発信します。
展示・プレゼンテーションはもちろん、ビジネスにどのように活用できるか、そのヒント探しから、実際のプロジェクトを前提とした商談まで、出展者と1対1でじっくり話せるスペースがブース毎に設けられています。過度なデモンストレーションを抑えた静かな環境の中で、落ち着いて対話ができます。

FPGA/PLDプラザ

FPGA/PLDは、家電等の量産品に多数搭載されるなど半導体のテクノロジドライバとしての地位を築き、今後さらなる発展が見込まれている分野です。オープンセミナーと展示を組み合わせることで、来場者の皆様に、最先端28nmテクノロジが導入され、さらに注目のFPGA/PLDの最新動向を提供いたします。 もっと詳しく見る

NE シアター

日経エレクトロニクス主催によるNEシアターでは、開催期間中の全日にわたり注目のエレクトロニクス技術に関する様々なシアター講演が実施されます。
日経エレクトロニクス記者によるトレンド解説はもちろん、今年は特別企画「スマートフォン&タブレット2011」や、東京理科大学大学院の教授陣によるMOT講座など、多様な講演がございます。

Electronics Suite出展品目

半導体関連
  • MOSロジック
  • MOSメモリ
  • システムLSI
  • 光IC
  • ディスクリート(シリコンダイオード、整流素子、トランジスタ、サーミスタ、バリスタ、サイリスタ、光電変換素子、その他個別半導体素子)
  • ソフトウェア設計ソリューション(組込みOS、デバイスドライバ、ファームウェア、ミドルウェア)
  • ハードウェア設計ソリューション(システムLSI、ASIC/ASSP,MPU/DSP,FPGA/PLDデバイス,EDA)
  • MOSマイクロ
  • デジタルバイポーラ
  • アナログIC
  • センサ
  • メモリ部品
  • パワー半導体
  • MEMS
  • その他半導体関連
ディスプレイ・デバイス関連
  • 液晶ディスプレイ(LCD)
  • 無機/有機ELディスプレイ(EL)
  • FEDディスプレイ
  • 蛍光表示管(VFD)
  • その他電子ディスプレイ関連
  • プラズマディスプレイ(PDP)
  • LED、LEDディスプレイ
  • ブラウン管(CRT)
  • タッチパネル
受動部品関連
  • 受動部品(抵抗器、コンデンサ、トランス、コイル、振動子、発振子、フィルタ)
  • ノイズ対策部品
  • その他受動部品関連
機構部品関連
  • 接続部品(コネクタ、スイッチ、リレー)
  • その他機構部品関連
  • プリント回路基板、プリント配線板
機能部品関連
  • 変換部品(音響部品、磁気ヘッド、超小型モータ、センサ)
  • その他機能部品関連
  • 高周波部品(デジタルチューナ、RFモジュール)
電源・電池関連
  • アダプタ/チャージャー
  • 各種電源・電源装置
  • リチウムイオン電池
  • 太陽電池
  • スイッチング電源
  • 燃料電池
  • ニッケル水素電池
  • 各種電池関連
材料・素材関連
  • 金属材料
  • マグネット
  • その他要素技術関連
  • フェライト
  • その他材料・素材関連
計測器関連
  • 波形測定器
  • 無線通信測定器
  • 工業計器
  • 伝送特性測定器
  • 半導体・IC測定器
  • その他計測器関連
実装プロセス関連
  • 実装機器・関連機器・システム
  • 実装デバイス・部品および関連材料
  • その他実装プロセス関連
  • 実装設計・システム
  • 実装接合システム
先端技術関連
  • ナノテクノロジ関連
  • バイオメトリクス関連
  • バイオテクノロジ関連
  • その他技術関連
社会システム・サービス関連
  • 自動車用エレクトロニクス
  • 環境・エネルギー関連技術
  • 自治体及び地域関連産業
  • ヘルスケア・医療用エレクトロニクス
  • 産学・知財・人材
PR関連
  • 関連ソフト、関連サービス
  • 関連書籍

リファレンス

  • CEATEC JAPAN Official Members Site
  • プレスの方へ
  • ダウンロード(写真/資料)
  • 会場MAP
  • 来場の皆様の安全のために
  • 出展者専用サイト
  • ナレッジパートナー
  • IEEE GCCE2012

日本の技術産業は、一つの大きなチームだ。
技術力で世界をリードしつづけてきた、強いチームだ。
そしていまこそ、さらに力をあわせ、
もっと知恵を出し合い、たくさんの工夫をするとき。
困難が大きいほど、大きな飛躍が生まれる。
「チーム・テクノロジー・ジャパン」
この大きなチームから生まれ出てくるものが、つぎの日本を支え、世界をリードしていくと信じて。

 
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