電子部品・デバイス、完成品、サービス、コンテンツが一堂に会する、世界でも他に類を見ない総合性と専門性を併せ持つ展示会です。
特徴
デジタル家電、モバイル、ネットワーク、ソフトウェア、コンテンツなど、デジタルコンバージェンスを牽引するデジタルネットワークステージ。 CEATEC JAPANの中でも注目度は非常に高く、多くの来場者が実際に手にとって触れる機会として、多くの期待と関心を持ってご来場いただいております。 新製品、新技術発表の機会としてさまざまな情報発信のサポートをいたします。
→デジタルネットワークステージの出展対象製品
関係省庁・関連機関もCEATEC JAPANにあわせてプロジェクトを発表
昨年は総務省が推し進める「HATS推進会議」、経済産業省の「情報大航海プロジェクト」「ライフコンテンツ フロンティア」などの各プロジェクトの発表の場として活用されております。 また、CEATEC JAPANは「JAPAN国際コンテンツフェスティバル」のオフィシャルイベントとして認定され、今後もデジタルコンテンツ技術の可能性を提案していきます。
注目度の高い特別展示を実施
昨年は注目されている分野のうち、「デジタルコンテンツ・ビジネスパーク」「ガッテン!デジタル放送なっ得プラザ」「グリーンITパビリオン」等の特別企画・展示を開催し、新たなる出展者や来場者を誘致しました。
特徴
情報家電化、ブロードバンド化、ワイヤレス化、IP化、デジタル放送の普及など、電子部品・デバイス産業を押し上げる需要の伸びは、さらに大きな期待を持たれています。電子部品・デバイス&装置 ステージは、詳細なゾーン構成により、来場者が知りたい情報や確かめたい技術に素早くアクセスできるゾーニングをご用意しております。新規顧客対象者との出会いを円滑にサポートいたします。
→電子部品・デバイス&装置ステージの出展対象製品
ゾーニング展示により専門性を追求します
公式Webサイト、会場マップによるゾーン表示により、出展者ニーズと来場者ニーズとのマッチングの効率化を目指します。
出展者間の交流もビジネスにつながります
電子部品・デバイスからデジタルネットワークまで幅広く最先端技術・製品が集合することがCEATEC JAPANの最大の特徴であり、商談・技術交流・アライアンス提携など、出展者間の多様な交流がビジネスの可能性を拡げます。
過去の実績メニュー
CEATEC JAPAN 2008
CEATEC JAPAN 2007
CEATEC JAPAN 2006
CEATEC JAPAN 2005
CEATEC JAPAN 2004
CEATEC JAPAN 2003
CEATEC JAPAN 2002
CEATEC JAPAN 2001
CEATEC JAPAN 2000
エレクトロニクスショー
COM JAPAN