展示会成功のカギ

CEATEC JAPAN出展を成功へと導くフル活用術

活用ポイント1:情報提供

  • 新製品・新技術の開発サイクルの照準を合わせる。
  • CEATEC JAPANが提供する無料パブリシティサービスを活用。
  • CEATEC JAPANの公式Web Siteを最大限活用。
  • CEATEC JAPAN開催前に運営事務局に出展情報を提供。

活用ポイント2:広報対応

  • 事前に新製品・新技術のプレス発表を実施。
  • 露出効果が高いCEATEC JAPAN会場でのプレス発表を企画。
  • 広報担当者をブースに配置。
  • CEATEC JAPANが提供する広報機会を最大限活用。
  • 海外への広報宣伝をCEATEC JAPANに連動。

活用ポイント3:トップセールス

  • 経営者自らが新製品や経営方針などを発表し、プレゼンスの高いメッセージを発信。
  • 重要なアライアンス・提携等の発表の場としても活用。
  • 一体感を醸成できるイベントの特性を活用して、社内のモチベーション向上にも利用。
  • 経営幹部は必ず来場し、ブースでトップセールスを実施。
  • 業界関係エグゼクティブの重要な交流の場として有効に活用。

活用ポイント4:顧客対応

  • 顧客リストをVIP・重要顧客・見込み顧客に分類するなどの整備。(事前)
  • 分類した顧客ごとの営業戦略と営業体制を整備。(事前)
  • 招待券を有効に配布し、重要顧客と会期中のアポイント取り。(事前)
  • 会期半ばには来場されていない顧客に来場確認の連絡。(開催中)
  • 事前に準備した営業戦略を基に、開催中に収集した情報を最大限活用。(事後)

活用ポイント5:セールスプロモーション

  • カタログやパンフレットなどのプロモーションツールの見直し。
  • 汎用的なパワーポイントプレゼンテーションデータや映像素材を制作。
  • セミナーやチュートリアルを開催し、より深い情報を集中的に発信。
  • 展示会では販促ツール・ノベルティ等も重要なポイント。
  • 有効なデータを収集するためのアンケート手法を構築。

活用ポイント6:メディアミックス

  • 専門紙誌が企画するCEATEC JAPAN広告特集を有効に活用。
  • 事前に出稿する広告原稿に、自社ブース番号等を掲出してブースへの来場誘致を強化。
  • CEATEC JAPANの映像素材等を活用してショールームや大型モニタでの事前PR。
  • CEATEC JAPANの各種広告媒体を活用して事前告知を徹底。
  • CEATEC JAPANの会場サイン広告を活用して自社ブースへの集客強化。
ページTopへ