広報活動




USテックパートパネル
米国・CNET Networksの編集委員をリーダーとして、米国IT・家電関係のジャーナリストやアナリスト5名で構成された独立した選考委員会(USテックパートパネル)が、CEATEC JAPANのために初来日し、米国の専門家の目線で出展されていた技術、製品、サービスを取材しました。
CEATEC JAPAの出展製品において、革新性に優れ、今後、米国市場に影響を与えると思われている12製品を選定し、米国のメディアに向けて選定結果を配信。米国の多くのメディアがその内容を記事として取り上げ、メンバーのコメントとして、「CEATEC JAPAは、1平方メートルあたりの驚きの度合いは世界最大級だ。」とも紹介されました。

広告活動
新聞広告
- the Wall Street Journal ASIA,
- the Wall Street Journal Europe,
- the Wall Street Journal Global,
- オートメレビュー、通信興業新聞
- 電波タイムズ、電波新聞、日刊工業新聞、日経産業新聞、日本経済新聞
雑誌広告
- AEl,AV&C,BCN,DN Japan,EDN Japan
- EE Times Japan,Electronic Journal 2007,ltware
- M&E(A4判),NEP,OHM,ロボコンマガジン、月間EPD,
- 展コミAUTUMN,電気店、電子材料、電子情報通信学会誌、日経Automotive Technoligy,日経エレクトニクス、
- 日経マイクロデバイス、日工フォーラム
オンライン広告
- Web Site
ASCll.JP,ITmedia,NIKKEI NET - メールマガジン
日経マイクロデバイスニュース(NIKKEI MICRODEVICES NEWS)
日経エレクトロニクスNEWS、ITpro Newsメール
CEATEC JAPANデータベースへのメール配信
過去来場者データベース、および、今年の事前登録者に向けて毎週金曜日に、「CEATEC JAPAN OFFICIAL MAILMAGAZINE」を配信。
・配信件数=約16万件(配信希望者の登録者のみ)
・3月2日の第一回より、2007年会期までに全15回を配信。
Webマガジン掲載数
6月1日のVol.1を最初に、CEATEC JAPANの見どころや話題性の高い情報をいち早くお届けいたしました。
掲載数:合計51件
PRツール(印刷物)の作成
- (1)ポスター(B1,B2,B3)出展者、各協力機関等に配布
- (2)和文招待状セット
- (3)英文招待状セット
- (4)会場案内図
- (5)英文ディレクトリ
- (6)出展者用デイリーニュース
- 会期中の毎日、全出展者に配布。会場取材記事、見所案内、事務局事項の他、前日の来場者アンケート結果を速報
