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過去の出展傾向

出展各者が最新の製品、技術を世界に先駆け初公開!
IT&エレクトロニクスの最新ニュースに会えるCEATEC JAPANに注目!
CEATEC JAPANでは、毎回、世界を代表する企業およびアライアンスが新製品・新技術を世界に先駆け発表、展示しています。2007年も世界が注目する最新ニュースの数々が会場の幕張メッセから発信されます。IT&エレクトロニクスの新たなトレンドに出逢えるCEATEC JAPANにぜひご来場ください。
下記に、これまでのCEATEC JAPANで発表された新製品・新技術の一部をご紹介しています。

CEATEC JAPAN 2006【会期:2006年10月3日(火)~10月7日(土)】

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CEATEC JAPAN 2005【会期:2005年10月4日(火)~10月8日(土)】

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CEATEC JAPAN 2004【会期:2004年10月5日(火)~10月9日(土)】

  • シャープ株式会社はCEATEC JAPANで、世界最大の65インチ液晶カラーテレビ“AQUOS(アクオス)”を発表、一般公開。
  • 株式会社東芝は乾電池に近い世界最小サイズの燃料電池を開発し、その試作品を展示。さらに従来品の4倍に達する世界最速の応答速度を備えた液晶TVを開発し、そのデモンストレーションを披露。
  • 富士通株式会社は、高度な認識精度と高いセキュリティー性がある手のひら静脈を用いた「非接触型手のひら静脈認証技術」の体験展示を実施。
  • 「RFID PLAZA」において日本で初めて、一般来場者向けに電子タグ技術を実例をまじえて紹介。
  • 可視光通信コンソーシアムが、発光ダイオード(LED)による可視光通信を世界に先駆け初公開。
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CEATEC JAPAN 2003【会期:2003年10月7日(火)~10月11日(土)】

  • ソニー株式会社が、5月28日、2003年度の経営方針説明会の席上、年内に市場に投入することを明らかにしていたDVD&HDDレコーダ「PSX」を、CEATEC JAPAN 2003で一般に公開。
  • DVD+RW/+R規格の普及推進をめざす「DVD+RWアライアンス」が、CEATEC JAPANでライトワンス型メディアであるDVD+Rの2層式記録技術を世界で初めて実演公開。
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CEATEC JAPAN 2002【会期:2002年10月1日(火)~10月5日(土)】

  • デユポン株式会社が、次世代携帯電話やPDA向けに開発したポリマーベースの有機発光ダイオード(OLED)技術を用いた単一カラーのパッシブ・マトリクス・ディスプレー、フルカラー・アクティブ・ディスプレーを展示。その卓越した明るさ、見易さ、広い視野をデモンストレーション。
  • 住友スリーエム株式会社は、2002年7月に発売されたばかりの、世界初となる6つの機能を備えた画期的なミーティング支援ツール『3M Wall Display』のデモンストレーションを実施。また、テクノロジープラットフォームと呼ばれる3M独自の汎用性の高い技術基盤で開発した、多種多様な製品を自動車を展示し紹介。
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CEATEC JAPAN 2001【会期:2001年10月2日(火)~10月6日(土)】

  • NEC(日本電気株式会社)、NTTコムウェア株式会社等が、1996年にVICSのサービスが開始され、2001年3月からはETCのサービスが始まったことで現実になりつつあるITSの構想に関連し、ITS時代の到来を予感させる次世代携帯電話での位置確認や、カーナビを移動体端末として捉らえた展示を実施。
  • 株式会社村田製作所は、発展するブロードバンド・ワイヤレス技術の中で注目を浴びるBluetooth(TM)技術を採用し、遠隔操作が可能なヒューマノイド型ロボット「モルフ」を展示。
  • 株式会社NTTドコモが世界に先駆けて本格サービスが日本で開始される、第三世代移動通信サービスFOMAをプレゼンテーション。が世界に先駆けて本格サービスが日本で開始される、第三世代移動通信サービスFOMAをプレゼンテーション。
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